『なんでも良く見て・良く聞いて・良く考えて・なんでもやってみる』子どもの育成をめざし、様々な直接体験を通じ、自主自立の行動力・探求心・創造性のある子どもに育てたい

 

 

1.心身共に健康でじょうぶな子ども

毎日の徒歩通園・マラソン・体操・野外遊び・園外保育・プール教室等を通じて、様々な経験や体験により心と体の健康でじょうぶなたくましい子どもに育てたい。

 

2.選択・集中できる子ども

これからの時代に求められるのは『多くの中から一つを選ぶ』『一つの事に集中できる力』です。保育の中から『選ぶ』『集中する』ことのできる子どもに育てたい。

 

3.情操の豊かな子ども

さまざまな行事や園外保育・本堂での礼拝・ネイティブスピーカーによる英会話指導・専門講師による体育指導と水彩画指導・先生や友だちやいろいろな人々とを通じて、『心の豊か』な子どもに育てたい。

 

4.基本的な生活習慣

生活上必要な「食事・排泄・睡眠・衣服の着脱・洗顔手洗い・身の回りの始末」や社会上必要な「あいさつ・思いやり・良いこと悪いこと・言葉使い」などは幼児期にしつけなければならないものです。本来は家庭で身に付けるものですが、家庭と園との連携により「あせらずじっくり」育てていきたい。

 

5.たのしい幼稚園
少人数制ならではの、異年齢同志の交流やひとりひとりの個性を見守り、子どもが毎日たのしく遊び学べる幼稚園で、保育者も保護者も共に育つたのしい幼稚園にしたい。

 

 

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